高田漣&GOODLUCKHEIWA

高田漣とグッドラックヘイワのジョイント・ライブ。
細野晴臣のバンドメンバーとしても活躍する2組の台湾初公演!

忙碌的生活中,音樂不一定能給予解答。
但能代為訴說內心的苦悶不安。
在腳步踉蹌之時,適時的扶我們一把。
傳承日本民謠基因的創作歌手高田漣,輕快的節奏、不造作、詼諧的歌詞,聽著聽著似乎感到生活其實沒有那麼困難。
鍵盤、鼓及口哨的簡單編制卻不受侷限,呈現多樣風格的雙人演奏樂團GOODLUCKHEIWA。極具爆發力及躍動感的演出令人驚艷。
兩組音樂人同時也是細野晴臣的樂手。參與細野晴臣音樂軌跡的同時,各自也有出色的表現。
首場台灣演出,豪華共演!千萬不要錯過!

2019年2月24日(日)
開場13:30 開演14:00
河岸留言西門紅樓展演館 / River Side Live House
預售:NT$ 800 當日:NT$ 1,000
 
博客來
你好我好(寄售:台北市大同區涼州街45號)
於你好我好官網開放日本觀眾預約
 
主辦:河岸留言展演事業有限公司 / TONE&CO.,LTD.
協辦:你好我好有限公司
企劃:TONE&CO.,LTD.

洽詢:你好我好有限公司  
☎︎ 02-2368-3133
http://www.btpbtp.com

高田 漣 TAKADA REN (Guitar) 

 
音樂家,同時也是製作人、作曲家、編曲家、作家,以及精通多項弦樂器的演奏家。1973年生,日本著名民謠歌手高田渡的長男。年少時期熱衷於足球,14歲開始學習吉他。2002年以專輯《LULLABY》出道。至今發行六張個人創作專輯。除自身音樂活動外,並為其他音樂人操刀製作、編曲。並曾擔任多部電影、戲劇、舞台劇、廣告等之配樂。2015年父親高田渡逝世10週年為契機,發行紀念專輯《珈琲藍調~歌詠高田渡~》。2017年10月發行睽違四年的原創專輯《午夜飛車藍調》,並榮獲日本第五十九屆唱片大賞之優秀專輯獎之殊榮。
                                      
配樂製作
◇電影
道世之介(2013 年)
箱入り息子の(2013 年)
 
◇参加作品
坂本龍一「out of noise」2009.03.11
高橋幸宏「Page By Page」2009.03.11
Yellow Magic Orchestra「LONDONYMO」2008.12.10
TOWA TEI「SUNNY」2011.04.20
斉藤和義「風の果てまで」2015.10.28
細野晴臣「Vu Jà Dé」2017.11.18
團團轉樂團「坩堝の電」2012.09.19
星野源「Stranger」2013.05.01
等等
 
◇演出支援樂手
Yellow Magic Orchestra / 細野晴臣 / 高橋幸宏 / THE BEATNIKS
斉藤和義 / 團團轉樂團 / 星野源 / 藤原櫻 / 等等
 


■高田漣(たかだれん)(日文)

 
音楽家、プロデューサー、作曲家、編曲家、マルチ弦楽器奏者、執筆家。
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。少年時代はサッカーに熱中し、14歳からギターを始める。2002年、アルバム「LULLABY」でソロ・デビュー。現在まで6枚のオリジナル・アルバムをリリース。自身の活動と並行して、他アーティストのアレンジ及びプロデュース、映画、ドラマ、舞台、CM音楽を多数担当。2015年、父・高田渡の没後10年を機にトリビュート・アルバム「コーヒーブルース~高田渡を歌う~」をリリース。2017年10月には4年ぶりとなるオリジナル・アルバム「ナイトライダーズ・ブルース」をリリースし、第59回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。 
 

 

GOODLUCKHEIWA

 
高中結識的野村卓史(key)、伊藤大地(Dr.、口哨)於 2004 年成立雙人演奏樂團。
樂風包含紐奧良、R&B、簡約、Exotica、Fusion 等多樣元素,用隨性的 POPS 手法呈現,拼湊出 Good Luck Heiwa 獨特的感性。簡單的雙人編制,具爆發力及躍動感的演出令觀眾印相深刻、廣受好評。常受邀參加 FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、COUNT DOWN JAPAN 等日本各大音樂盛事。曾於 2009 年暫停樂團活動,至 2013 年重新出發。發行<GOODLUCKHEIWA> 、< Patchwork>、<Thunder>等作品。
可說是兩人音樂活動起點的樂團 SAKEROCK 於 2015 年 6 月正式解散,日本兩國國技館舉辦告別公演,SAKEROCK 元祖成員齊聚一堂,在舞台共同為 SAKEROCK 劃下句點。其後兩人在各自活動上皆有傑出的表現。野村卓史除製作電影配樂外,也擔綱電視劇、舞台劇等影視配樂。代表作有《哪啊哪啊∼神去村》、《白晝之雨》、《森山中教習所》。伊藤大地另與奧田民生、岸田繁組樂團「サンフジンズ(SANFUJINS)」。擔任細野晴臣、真心ブラザース(Magokoro Brothers)、星野源、レキシ(Rekishi)等知名音樂人錄音製作、演出支援樂手。
 

 グッドラックヘイワ (日文)

 
2004 年、高校時代の同級生である野村卓史(key)と伊藤大地(dr,口笛)によって結成されたインストゥルメンタル・デュオ。ニューオリンズ、R&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツ、要素をゲーム音楽とポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。デュオというコンパクトな編成ながら、爆発的なグルーブで疾走するライブパフォーマンスは高く評価されている。現在までに「GOODLUCKHEIWA」(2006)「Patchwork」(2008)「Thunder」(2009)の3タイトルの他シングルや限定盤をリリースしている。2009年活動を休止、2013年末に活動を再開する。2016年7月グッドラックヘイワとして初めて音楽を担当した映画、「森山中教習所」(監督:豊島圭介)が全国公開される。9月活動再開後初のワンマンツアー16公演を開催し各地完売御礼の大盛況となる。2017年3月10万人以上が集まるアジア最大のジャズフェスティヴァル International Java Jazz Festivalに出演。
ふたりの音楽活動は多義にわたるなか。現在野村卓史は映画音楽やCM音楽の制作を行っている。代表作として映画監督、矢口史靖(第28回日本アカデミー賞5部門受賞)の2作品「WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~」(2014)、「サバイバルファミリー」(2017)の音楽を担当。
伊藤大地は細野晴臣(Yellow Magic Orchestra)を筆頭に奥田民生、岸田繁、星野源等日本の第一線で活躍する多くのアーティストのレコーディングやライブサポート活動を数多く行っている。